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神さまのいない日曜日Ⅳ


神さまのいない日曜日IV      (富士見ファンタジア文庫)神さまのいない日曜日IV     (富士見ファンタジア文庫)
(2011/02/19)
入江 君人

商品詳細を見る




内容(「BOOK」データベースより)

神様は月曜日に世界を作り、日曜日に世界を捨てた。そして最後の奇跡と呼ばれる“墓守”が生まれた。それが、15年前。消えた傷持ちを追い、霧の街へ迷い込んだアイ。人っ子一人、死者一人いない奇妙な街で、アイは雲を突き抜けて鎮座する奇妙な塔に遭遇する。“世界塔”―人々の願いを、叶える場所。アイは、アリスやユリー、ディーらと共に、傷持ちの手がかりを追いながら、世界塔へと足を踏み入れるのだが―?死者を埋められない墓守。妹のために石を積む兄。願いが叶うという塔で“最後の奇跡”墓守アイが願う夢は―。





君のとっての「世界」とはなんだ。
君が抱く「願い」はなんだ。

もし君の世界が満たされず、そこで願いが叶わぬのなら―

「天国」を作ろう。


世界樹。ぱんと咲く。

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