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逃避を探索に変える力

「現実逃避」という言葉がある

そのまま読んで現実から逃げている、目を背けているということですが、
それって悪いことでしょうか


現実から目を背けているとき、人々は何を見ているのか。

それはおそらく理想でしょう
「理想と現実」なんてよく言われます
もしかしたら絶望を見ているという可能性もありますが…


理想を描くのはいけないことでしょうか

逃避している中で見つけられるものも数多くあるはずです


「俺たちに翼はない」というPCゲームというかエロゲがあります

その作品の中で、
「逃避している中で何かを得ることが出来たらそれは『探索』になり得る」
といった旨のセリフがありました

このセリフも私がエロゲの世界で探索してきて見つけたものといっていいでしょう


逃避は探索となり得るものです
むしろ「逃避した」その事実だけで、逃避を経験をすることになるので『探索』と言い換えられるかもしれない





なにが言いたいかって、『作品』は素晴らしいなっていうことです
人が作ったものなのだから、そこには大なり小なり何かメッセージは込められているわけで。

そういったものを感じるのが、作品を鑑賞することだと思っています

あ、このブログも捉えようによっては『作品』となります
このブログにこめられたそれはそれは恐ろしいメッセージを探し当ててくださいね♪嘘です
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面談。

今日は学校で三者面談がありました



特に話す内容もないのですぐ終わると思っていたのですが、
最近の大学の推薦入試の話など、いろいろと詳しく聞けて参考になった



私は「指定校推薦」という推薦制度を使って、とある大学にほぼ入学できる手筈になっているのですが、

その指定校推薦がもう5~6年かしたらほとんど消えてしまうそうです


どうして消えてしまうのかというと


推薦で決まった生徒が遊び呆けるせいで学力が低下する


からだそうです。


あーうん、やっぱ遊んでちゃダメですよ。そんなダメ人間どこにいるんでしょう(グサッグサグサッ


確かに大学スタート時に差がついてるのはよろしくないですね
そうならないためにも勉強頑張ります 次の定期テストは気合いれていきます



それと、後期(8/27~)の遅刻回数が15回だそうです

あれ、これは笑えないぞ


そういえば前に毎朝5時に起きようとか目標を立てた気がする
気がするだけで気のせいですよねきっと



・・・・・・・・・・・。



今後は無遅刻無欠席も実現しよう・・・
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