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1周年

今日はなんと。





僕と彼女の交際一周年記念日です。

















んなわけあるかクソが!





















というわけで、このブログもなんと1歳の誕生日を迎えました!
1年前あたりの記事はひどいので見ないでください


バカなことを書いたり、稚拙なアニメの感想を書いたり、どうでもいい写真を載せたり、移転したり、更新サボったりと、
いまいち過ぎるブログですが読んでくださってる方ありがとうございます



そもそもどうして1年前ブログを書こうと思ったのか覚えていない
特に目的もなく、軽い気持ちで始めた気がします
まぁやってる人多いから、とかそんな感じだっただろうか


でも、サボってる時期もありますが1年続くとは思ってなかったと思います

来年のこの日もこんな記事を書けるといいですね


今は誰かに読んでもらえることに喜びを感じながら書いています
僕の文章が少しでも誰かの気持ちを動かしたりすることが出来ればいいなと。


言葉の波及効果を信じて。


僕のした単純作業がこの世界を廻り廻って

まだ出会ったことのない人の笑い顔を作っていく

そんな些細な生きがいが日常に彩りを加える

モノクロの僕の毎日に少ないけど 赤 黄色 緑

Mr.Children/彩り





ミスチル新盤出しますよね。買います。




NEW ALBUMNEW ALBUM
(2010/12/01)
Mr.Children

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蔦屋デビュー

20101120145808.jpg

恋はみずいろ
絆色







借りてきました

絆色のフルが素晴らしい
あと恋はみずいろのインストもなかなか

アマガミEDの中でも秀でた曲ですね
ヒロインとしてだとりほこが好きな私ですが。


TSUTAYAの会員になったのはこれが初だったりします
これからバンバン借りそうだなぁ

神のみぞ知るセカイ 7話 感想


神のみぞ知るセカイ キャラクターCD.3神のみぞ知るセカイ キャラクターCD.3
(2010/12/15)
中川かのん starring 東山奈央

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素晴らしい回だった
この作品はやはり秀作と言わざるを得ない


かのんちゃんのコンサートのシーン。
感動しましたね

登場シーンにも魅せられたし、ライブ中の作画も鮮やかだった



前回から薄々感づいていましたが

私はかのんちゃんが好きらしい
とっても魅力的なキャラだった

CDも買おうか検討中





↑5分あたりからライブシーンです



お気に入りのフレーズ&カット

kanonchan0.jpg



kanonchan.jpg



kanonchan2.jpg




「鈍感すぎなロミオさん♪」

きょうは

正確には昨日ですが



ちょっとお買い物してきました


画像はちょっとNGなので割愛



いや決してやましいものじゃないんです信じて下さいお願いします信じてよ信じろよコラ



財布が軽いです

俺の妹がこんなにかわいいわけがない 7話 感想

久々のアニメ感想記事ですね
といっても特に深いことを書くつもりはありませんが


今回は黒猫の『作品に対する捉えかた』に賛同しましたのでちょっと書いとこうかなと。



黒猫は『作品を否定すること』をしませんでした
「人によって作品への価値観は変わるのだ」と。
だから自分が好きでない作品はただ単に『自分に合わなかった』というだけで、その作品を否定するといった気持ちはないのですよね

彼女が桐乃の好きな作品に対して言及しているのはあくまで『批評』であって、決して作り手の意思を踏みにじるような気持ちはなかったように思えます

みんながこういったスタンスになってくれれば平和なのですがね
まぁ世の中にはアンチなんて言葉もありますしそうもいきませんけれど


また、桐乃も黒猫の小説を最後までしっかりと読んでから批評をした。
「最後まで読まないと文句を言えない」と言っていましたね

これも批評する側の最低限のマナーだと思います
何も知らずに作品を罵倒するような輩には是非身に着けて欲しいですね


オタクが愛するもの―
一概に言えませんがそれは『作品』であると思っています
『創作物』といったほうがいいのかもしれない



桐乃と黒猫は自分の好きな作品に対して妥協しない
少し荒っぽいやり方ですが、お互いに自分が愛している作品の良さを伝えようと、わからせようとしている

この2人が「仲がいい」と言われるのは、ジャンルは違えど作品への愛の大きさ、作品に対するベクトルが同じだからではないでしょうか
ここまで語り合える友人を私も持ちたいものです



エロゲやアニメなどの『作品』キーアイテムとして使うに当たって、この観点は外せないものでしょう

この作品のテーマ性にはなかなか深いものがあると思います


文化の衝突…といったら大げさでしょうか
オタクと非オタクの間の溝といいますか
『作品』という観点でみればみんな読書だってするだろうしゲームだってするしでそこまで違いはないと思う
それでもオタクが一般に受け入れられないのは、『萌え』とかそういうもののせいだろうか


しかし、一般人がこの作品をみたらオタクへの認識は変わると思う
それくらいこの作品は『作品』に対して大切に想いをこめて作られている
そんな気がしました



とまぁ纏まりがないですがどろろん。
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