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『手紙』、『孤独の観測者』

学期末が近付き、単位をもぎ取るために必死にテスト勉強やらレポートやらに取り組もうという決意をしたはいいものの…
ずっと机に向かっているとどうしても色んな方向に気が向いてしまい、そこから紆余曲折あって掌編小説が2つほど出来ました。というわけでここで紹介しておきます。

『手紙』→こちら
『孤独の観測者』→こちら

さて、軌道修正してテスト勉強に精を出していきたいところなのですがなんと明日は成人式です。まあ、僕は3月生まれなのでまだ成人していないのですがね。同窓会で懐かしい人に会えるといいなぁ。
そういうわけで、同窓会が終わって一段落したらテスト勉強に熱中していきたいと思います。2年くらい前は勉強を頑張ることが楽しかったので、その当時の気持ちを思い出して頑張りたいですね。



ちなみに今日読み終わった本がこちら。

河童・或阿呆の一生 (新潮文庫)河童・或阿呆の一生 (新潮文庫)
(1968/12/15)
芥川 龍之介

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